国際交渉に対する提言・プレスリリース
気候ネットワークでは、全てのCOPにスタッフやメンバーを派遣しています。次第に詳細で専門的になっていく国際交渉の中で、継続した監視、分析、アピールなどを通じてNGO側の専門性も高めつつ、政府や世論、国際社会への問題提起を行ってきました。数年来の継続した取り組み実績により、気候ネットワークは、日本を代表する温暖化防止NGOとして世界で認識されるようになりました。
国際制度関係
- ディスカッションペーパー京都議定書からの大きな削減を(2003/10)(pdf日本語版)(pdf英語版)
- 気候行動ネットワーク(CAN)危険な気候変動を防止するために(日本語訳) 要約(html) 全文(pdf)(2002/11)
- パンフレット全てはこれから(2000/9)(pdf)
COP関連
SB28/AWGLCA2/AWGKP5.2
- 気候ネットワークサイドイベント(08年6月7日)での配布資料[NEW]
○ 気候ネットワークサイドイベント(08年6月7日)での配布資料(PDF310KB)(2008/06/07)

- AWGLCA2/AWGKP5.2通信「Kiko」(2008/06/02〜)
- ボン会議閉幕にあたっての声明を発表しました。(2008/06/13)
COP13/COPMOP3
- バリ会議(COP13/CMP3)報告会の発表資料(2008/01/28)[NEW]
- バリ会議(COP13/CMP3)の結果について(2008/01/16)

- バリ会議(COP13/COPMOP3)声明(2007/12/15)
- バリ会議で合意すべきロードマップについて(2007/12/03)

- COP13/COPMOP3通信「Kiko」(2007/12/03〜15)
- ブログ「COPMOP Journal」をバリから更新
COP12/COPMOP2
- COP12/COPMOP2の結果について(2006/12/05)

- COP12/COPMOP2声明(2006/11/17)

- 資料:「更なる削減に関する各国の意見の概要」(10/25)

- プレス向け資料:「ナイロビ会議で何が話されるのか?」(10/25)

COP11/COPMOP1
COP10
COP9
COP8
COP7
COP6再開会合
- COP6再開会合声明(2001/7/23)
- COP6再開会合ボランティア滞在記(2001/11/10)
COP6
- 声明COP6閉幕にあたって
- ボランティア企画Road to COP6!
COP5
COP4
バリ会議(COP13/CMP3)報告会の発表資料(東京・京都)
NGO報告会「バリ会議(COP13/CMP3)の結果について」(東京1/23)
2008年1月23日、東京において、NGO報告会「バリ会議(COP13/CMP3)の結果について〜G8洞爺湖サミットに向けた課題〜」 (食糧会館大会議室にて)を開催しました。 br> 当日のスピーカーの発表資料は下記からダウンロードできます。
- 1.2013年以降の次期枠組みに関する合意について 平田仁子(気候ネットワーク)

- 2.個別の合意事項について
(1)適応・森林減少 小西雅子(WWFジャパン)
(2)技術移転・CDM 山岸尚之(WWFジャパン)
- 3.G8に向けて意味すること 鮎川ゆりか(2008年G8サミットNGOフォーラム)

- 4.全体総括・評価 浅岡美恵(気候ネットワーク)

NGO報告会「バリ会議(COP13/CMP3)報告会・京都」(京都1/27)
2008年1月27日、京都において、「バリ会議(COP13/CMP3)報告会・京都」(会場:メルパルク京都)を開催しました。 br> 当日のスピーカーの発表資料は下記からダウンロードできます。
- 1.「バリ会議で何が合意されたのか」川阪京子(気候ネットワーク)
240KB - 2.「マスコミが見たバリ会議」日比野敏陽氏(京都新聞社)
- 3.「市民が見たバリ会議」佐々木佳継(地球温暖化防止京都ネットワーク)
- 4.「バリへ届け京都の声・キャンペーン報告」西本政則(京エコロジーセンター)
- 5.「Road to Baliプロジェクト〜学生が見たバリ会議報告」
803KB
伊与田昌慶(気候ネットワークボランティア) - 6.「バリからデンマークへ、日本の課題と期待すること」浅岡美恵(気候ネットワーク代表)