気候ネットワーク 市民のチカラで、気候変動を止める。

発行物

気候ネットワークが発行している資料集・パンフレット・冊子などを紹介しています。

活動・研究・学習に、ぜひご活用下さい。


発行物の記事一覧

【ポジションペーパー】「水素・アンモニア発電の課題:化石燃料採掘を拡大させ、石炭・L N G 火力を温存させる選択肢」

気候ネットワークは2021年10月27日、ポジションペーパー「水素・アンモニア発電の課題:化石燃料採掘を拡大させ、石炭・L N G 火力を温存させる選択肢」を発行しました。 カーボンニュートラルの実現に向け、日本政府は火 […]


【事例集】公正な移行―脱炭素社会へ、新しい仕事と雇用をつくりだす―

気候ネットワークでは2021年9月10日、事例集「公正な移行―脱炭素社会へ、新しい仕事と雇用を作り出す―」を発行しました。 気候変動を抑えるために必要とされているのは化石燃料から再生可能エネルギーへの移行、つまり脱炭素社 […]


【レポート】日豪レポート「知らないでは済まされない:日本によるオーストラリア石炭の消費が及ぼす影響」

2021年6月4日、日本とオーストラリアの市民社会グループが、オーストラリアにおける石炭採掘および日本における石炭消費に起因する影響に焦点を当てたレポート『知らないでは済まされない:日本によるオーストラリア石炭の消費が及 […]





【ポジションペーパー】回収ではなく脱フロン化がフロン対策の要 ~日本における”フロン回収に限界”の実態~(2019年12月)

気候ネットワークは2019年12月6日、ポジションペーパー「回収ではなく脱フロン化がフロン対策の要~日本における”フロン回収に限界”の実態~」をまとめ、公表した。 現在、日本において、温室効果ガス排出量の減少傾向が続く中 […]


【ポジションペーパー】CO₂回収・利用・貯留(CCUS)への期待は危うい -コスト・技術の両面から、気候変動対策の柱にはなり得ない(2019年6月)

気候ネットワークは、2019年6月、ポジションペーパー「CO₂回収・利用・貯留(CCUS)への期待は危うい -コスト・技術の両面から、気候変動対策の柱にはなり得ない」を発表した。 「パリ協定」に基づく1.5℃目標の達成の […]



【レポート】小規模石炭火力発電計画19基のうち10基が運転開始 条例アセスは一定の歯止めとなるも、バイオマス化を加速

気候ネットワークは、2019年2月21日、小規模石炭火力計画に関するレポート「小規模石炭火力発電計画19基のうち10基が運転開始条例 アセスは一定の歯止めとなるも、バイオマス化を加速」を発表いたしました。 気候ネットワー […]